たまむら麦ストロープロジェクト

玉村町産大麦を使用した「麦ストロー」

玉村町は群馬県有数の麦の産地です。「麦秋の郷」と呼ばれています。麦ストローは玉村町産大麦を使用して町内の学校給食センター、小中学校、障害者福祉センターの協力で制作されました。自然素材を活かした協働による持続可能な麦ストローです。

このプロジェクトは令和3年度玉村町協働によるまちづくり提案事業です。

 

制作:麦ストロー実行委員会

制作協力:たまむら食の探検隊、JOYクラブ、玉村町教育委員会、玉村町学校給食センター、玉村町障害者福祉センターたんぽぽ、(株)ミーツ

問い合わせ:玉村町住民活動サポートセンターぱる

 

麦ストロー.pdf
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令和4年度の活動のようす

令和4年4月29日、5月1日、2日、3日に道の駅玉村宿で、たまむら電動バスゆるたま号に乗車した方に麦ストローのプレゼントをしました。

令和4年4月16日(土)玉村町北部公園で行われた「STAGE EARTH」で麦ストローのPRをしました!

令和3年度の活動のようす

※令和4年3月9日(水)毎日新聞 群馬版に麦ストロー作りが紹介されました!

 

YouTube「玉村町学校給食センター」麦ストローの動画

YouTube「ぱるチャンネル」麦秋の郷たまむら

令和3年12月23日(水)に埼玉県比企郡ときがわ町へ視察研修に行ってきました。

令和3年10月「学校給食ぐんまの日」に麦ストローを使用しました。

小中学校給食委員会の児童による大麦のカットと、障害者福祉センターたんぽぽによる包装作業のようす

麦刈りのようす